改造車のプラモファンのチラシ裏 アメリカ車、日本車、欧州車のプラモいじりを気まぐれで載せたいと思います。トランスフォーマーもないあるよ。

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WIRE10

WIRE10行って来ました。
早く行ってもどうせ体力持たないんで日付変わる前くらいに現地入り。

石野卓球のsetでは先ごろ急逝したKAGAMIの初期WIRE定番曲トーキョーディスコを投下し沸きました。
昨年はマイケルのBeat Itのイントロ使ったMashUpで見送りしたばかりでしたが。
あとケン・イシイが唐突にかけたレイヴ・クラシック自身の初期曲などもおっさんの俺に良し。

といううわべは置いておいて、やっぱり四つ打ちのテクノは最高です。
頭カラッポにして延々と踊る快楽は身体が覚えてしまってます。
前回から1年オナ禁して溜めまくったのを吐き出した感じで楽しめました。

今回のレッドブルはエセドイツ車好きとしてイエーガーマイスター割りをチョイス。

WIREと普通のクラブは何が違うかってフロアが圧倒的に広く、大の字で寝れるくらいの余裕があるということ。
クラブだと海外DJ来日時なんか大入りで疲れても座るとこ無くてすぐ飽きてしまうんですね。
人の流れが激しく、踊っててどんどん場所を流されてしまったりとか。
こちらは動員数大丈夫かよ、ってぐらい空いてるエリアあるんで1時間くらい靴下脱いでマッサージして回復出来るんでマイペースが保てます。

おかげで8時の終演までガンガンイケました。
こういう時間を得続けるために長生きして頑張って働くのも悪くねーかもとぼんやり思った夏でした。
event | 投稿者 tomtom76 01:26 | コメント(0)| トラックバック(0)

BTTF

20年近くぶりにバックトゥザフューチャー3部作観ました。
レンタル屋のDVDが一向に空かないのと一枚あたり1000円とおそらく底値だったんで買っちゃいました。

何目当てかってラストに主人公マーティが両親からプレゼントされるトヨタの4×4ピックアップを拝みたくって。
(そのシーンのキャプチャー画はあるけどコンプライアンス的に貼れず)

したらタイムトラベル後のオールディーズ感を高めるためか冒頭の現在世界は日本車に侵略されてて、わずかにポンテのサンファイアだかがいるくらい。
ネオクラ北米仕様日本車が我が物顔で走り回りお宝画像連発で大金時殿が反りっぱなしでした。
ダッジのPUやスクエアボディのレンジャーが現役だったりもたまりません。
こっちが舞台の1985年にワープしたかのように楽しめましたね。
が、そういう興奮を忘れるほど本編も完璧でした。

あまりの懐かしさに当時も作ったアオシマのデロリアン落札しちゃいました。
キットは3作品それぞれの仕様があって飛行モードが気になったのでパート2のをゲット。

板って感じの真っ平なボンネットが触っててなんかイイ。
ステンレスボディゆえ達成感はあれど正直面倒臭い鏡面ポリッシュが要らないし、ボディを這うケーブルを線材に置き換える工作が楽しそうだったりで優先度上げて作ってみたいですね。
日記 | 投稿者 tomtom76 02:27 | コメント(0)| トラックバック(0)

モデラーズギャラリー2010

ぼけっとしてたら8月終わりますね。
そこそこ遊んでたんでつらつら書き出しておきます。
上旬に池袋東武百貨店で開催のタミヤモデラーズギャラリーに行ってきました。

主に実車展示目当てで。
話題の1/1ワーゲンオフローダー見てきました。

前後タイヤの質感やカチ上がったマフラーエンドがたまんなかったです。
昔勤務先だった東村山あたりでつや消し黒シャコタンのバハバグがよく走っていてシビれたものでした。
すごくうるさかったんで接近がすぐわかるという。

これは当時のR/C。

30年近く前同じ彩色のを近所の公園で見てシビれたものでした。

他にハイラックスやブレイザーの展示も。


これらクラシックR/Cに代表されるようなタミヤ製品が時折見せるアメリカっぽさに魅かれると以前も書きましたけど、コンテストでは現代の製品で体現なさる方もおいででした。

FORD F-350のR/Cですが、走行モデルでクルーキャブ+デューリーと大技連発のうえ地味な白ボディという引きの美学。
現地にいそうな感ハンパないです。


コンテストでは毎年お見かけする仮想DTMマシン化の方やアップデートネオクラシック二輪の方と一貫したテーマで製作していくスタンスに趣味との付き合い方を勉強した思いです。
event | 投稿者 tomtom76 01:03 | コメント(0)| トラックバック(0)
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